死にたいって、言って良い。 精神保健福祉士ともひろのブログ

マイナス感情の中の望み(意欲)に気づいた時。

出来事に〇〇はない。

「わからない自分」でもいい

 

「自分には価値がない」と思ってもいい

 

 

「出来事に意味はない」

ただそのままの出来事という「事実」

が目の前にあるだけ。

 

 

 

「わからない自分」に

「それでもいいんだよ」

 

と、

 

声をかけてあげられるから

 

認めてあげられるから

 

わかりたくなる。

 

そして、

 

「気づいたこと」

 

「新しく知れたこと」

 

 

「喜び」を感じれるようになる。

 

 

 

自分には「価値」があってもなくてもよくて

 

ただの「ヒト」なんだと気づくこと。

 

 

価値をつけるのは、

意味をつけるのは、

 

 

「自分」なんだと思えてくると、

 

人生が「自分次第」になってくる。

 

 

 

 

 

「出来事に意味はない。」

 

ただ目の前に淡々と「事実」があるだけ

 

 

 

 

ヒトは、事実だけをみることは出来ない。

 

 

でも

 

 

可能な限り「事実」をみてみること。

 

可能な限り「事実」に一度戻ること。

 

 

それに慣れていくと

 

 

「事実」に意味をつけるのは

 

「自分次第」なんだと気づいていく。

 

 

 

そうやって、

 

人生は自分次第なんだと

 

気づけるようになっていく。

 

 

 

 

 

「わからない自分でもいい。」

 

「自分はただのヒトなんだと気づけばいい。」

 

 

出来事という「事実」に意味はなくていい。

 

 

 

だから、

 

 

わかったこと、

気づいたことに、

「喜び」を感じることが出来る。

 

 

だから、

 

 

自分には

 

「価値がある」

 

と感じることが出来る。

 

 

 

 

出来事という事実に意味はないことを

 

気づくことから

 

 

 

人生は「自分次第」なんだと

 

 

 

 

気づけます。

 

 

 

これを読んでくれた方の

 

「気づき」に少しでも役立てますように。

 

 

 

 

このブログにたどり着いてくれたことに

 

 

心から感謝を込めて。